【ランチ外食派は今すぐランチパスポート買うべし】ランパス活用で高CPお得節約な昼食を

ランチパスポート日本橋 丸善で購入

更新日2016年5月8日

「ランパスちゃんと持ったか?」

これが同僚とランチに行く前に必ず交わす言葉。

一度ランパス掲載店に行った際に、ランチパスポートをうっかり持参するのを忘れてしまい、540円で食べれるランチが一般料金の1000円で食べることになってしまったという失敗がある。これがトラウマとなり、同僚とランパスランチに行く際にはお互いランパスを持っているか声を掛け合っている
 

ところで、あなたは『ランチパスポート』をご存知だろうか。

ランチパスポート日本橋版を2週間程前に購入したことによって、通常よりも安くお得にランチを食べることが可能になった。

次はどこのお店に行こうかとワクワク、ニヤニヤしながら同僚とランチについて考える楽しみができたことが良かった点の一つでもある。今日はそんな、ランチパスポートについて紹介する。

参考☞【ランパス】日本橋高島屋裏手側にある『ヴィーノエイルラコルタ(vino e IL raccolta)』に行ってきた。

ランチパスポート(ランパス)とは

ランチパスポートは掲載されている、通常700円以上のランチメニューが500円(税込、税別あり)で食べられる、とってもお得なランチブックです。

和食、洋食、中華にカフェ飯まで、女性も男性も満足できるランチメニューが勢揃い。ランチタイム以外に夜も使えるお店や、週末も使えるお店もあります。

日本全国80エリア以上で発売されていて、テレビ、新聞、雑誌などでも数多く紹介されていて、大人気のベストセラーとなっています。

ランパスHP参照

 700円以上のランチが540円(税込み)で食べることができる。

 

そして更にプレミアムメニューでは、540円ではないけども、1,300円以上のランチが1,080円(税込み)で食べられるのだ。

 

1,800円のメニューが1,080円(税込み)で食べれるお店もあり。
 

ランチパスポート(ランパス)のルール

東京駅ランチセレクション
ランパスは日本橋版しか使ったことがないが、基本的なルールはどこのエリア同じのようである。
  • ランパス持参必須で注文時と会計時に店員に見せる
  • 有効期限は3ヶ月
  • 安くなるのは1冊につき1名
  • 回数制限あり、1〜3回までが多い

 

ランチパスポート日本橋 丸善で購入

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ランチパスポート(ランパス)のメリット

  • メリットは、通常料金よりも安くランチを食べることができる
  • 知らなかった穴場のお店を知ることができる
  • 普段なら行かないお店に行くことができる
  • ランパス仲間と次回どこのランチに行くか、話が盛り上がる
  • ランチが楽しみになる

 

良いことだらけです。ランパスの力恐るべし。
 

ランチパスポート(ランパス)の注意事項

  • 曜日や時間がお店毎に限られている
  • ランチパスポートを忘れると使えない
  • エリアが広いと、なかなか行けないお店が出てくる
  • 安くなっているが、お得感が感じられない、または、美味しくないお店がある

ランチパスポートをお店に持っていくのを忘れると、当然ながら割引されないので注意が必要なのです。

ランチパスポート(ランパス)のお店のメニュー

日本橋・三越前周辺のランパスランチはこちら。

 このランパスの破壊力すごすぎる。。。

ランチパスポート(ランパス)のまとめ

ハラハチ
和食洋食中華インド料理等、色々な店舗がありますので飽きずに使え、普段行かないような高級店のランチも楽しめる2〜4回使えばだいたい元が取れるので、持っていない方は売り切れる前に買ってみてはどうでしょう。

また上記のランパス注意事項でも書いたが、中にはお得感が感じられない、または、美味しくないお店があるらしい。行く前には、事前にブログ、SNS(インスタ・ツイッター)などで情報収集してから行くことをお勧めしまっす。